惇明地区公民館まつりに参加!

10月6日(日)に行われた第二回惇明地区公民館まつりにおいて、DOKKOのふく子屋プロジェクトメンバーと有志のメンバーで、DOKKOブース(遊びの広場)というかたちで参加させていただきました! 

具体的には、ストローと画用紙を使った「ストローひこうき」を作るところから、飛ばして遊ぶまでを行うブースと、昨年に引き続き「けん玉」「メンコ」「かるた」で遊ぶ、昔あそびのブースの二本立てで行わせて頂きました。

この日は、時々雨が降ったり、強風が吹くなどの予期しないことが事態に見舞われ、企画の内容的にも少し困ることが起きてしまいました😓

ですが、そんな生憎の天気の中でも、本当にたくさんの子どもたちが来てくれたことは、とても嬉しかったです。

ストローひこうき作りは特に人気で、一回だけでは飽き足らず何回も何回も作ってくれる子もいたりして、みんな本当に楽しそうに作ってくれていたのがすごく印象に残っています。

作った後もたくさん飛ばして遊んでくれて、私たちもほっこりしました!

子どもたちから沢山の元気をもらった1日でした😆


 最後に、ふく子屋メンバーの感想を紹介して締めようと思います😊


「ストロー飛行機を自分なりにアレンジしてくれる子がいたり、何度もブースに足を運んでくれる子がいたりと、工作を楽しんでくれた子供が多かったので嬉しかったです。ふく子屋の活動に興味を示してくれた人もいたので、今後も参加してくれると、なお嬉しいなと思いました。」


「強風というアクシデントもありましたが、子どもたちはもちろん、地域の方とも交流をすることが出来たので、今回の学びを活かしてこれからの活動につなげていきたいと思います。」


「工作や昔遊びを通して沢山の子供たちと関わる中で、子供たちの笑顔が見ることができ、とてもやりがいを感じ、私たちも楽しむことが出来ました。」


「今回、初めて公民館祭りに参加させていただきました。子どもたちと一緒に飛行機を飛ばしたり、けん玉を教えてもらったり楽しい時間を過ごせました。また、ミニ鉄道に乗らせていただき、うどんやお餅も美味しくて大学生も楽しめました!!」


「今回公民館祭りに参加して企画の難しさを痛感しました。例えば当日は風が強く工作の材料が飛んでしまい思ったように工作をすることが大変でした。この経験を活かしてこれからも頑張っていきたいです。」


「今回の公民館祭りは前日から準備を手伝わせていただき地域の方と多くの時間を過ごせました。子どもから高齢者の方まで幅広い年齢層の方と喋れる良い機会でした。」


「二回目のわんぱく村ということもあり、昨年好評だった内容を行いました。工作から遊ぶ所まで一貫して行うということは、子どもに対して受けが良いと改めて感じました。去年に引き続き公民館祭りにブースを出せたことが継続して活動を行えている実感を感じ、何よりも嬉しいことだと思いました。」


「公民館まつりに参加し、あまり日頃から直接関わることができていない子どもたちだけではなく、地域の方とも関わり合うことができ、今後、活動を前進させる数々のヒントを得ることができました。惇明地区公民館をはじめ関係者のみなさん、ブースに足を運んで頂いたみなさん、ありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。」

ここDOKKO!

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